はじめに
みなさんこんにちは!
スロット絶好調中のまさとです。
今回は、私が積読している本を紹介します。
有名な本が多いので、みなさんも共感するシーンがあるかと思います。
比較的読みやすいので最後までお付き合いください。
それではいきましょう!
嫌われる勇気

まずは嫌われる勇気です。
この本は、自己啓発の源流アドラーの教えを記した本です。
青年と哲人の対話形式で物語が進むので、非常に読みやすいです。
私が積読状態にしてしまっている理由は、「自己啓発」本だからです。
自己啓発というと、胡散臭いとまではいかなくとも、実用性に欠けるイメージがあります。
実用的な本を優先的に読んでいるので、後回しになっている状態です。
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人を動かす

続いては、人を動かすです。
人を動かすは、人間関係やコミュニケーションの原則を実例豊かに説いた名著です。
1936年の発売から100年近くになろうとする現在でも、各種ビジネス誌のおすすめ書籍やAmazonのランキングなどに登場するベストセラーとなっています。
私が積読状態にしてしまっている理由は、「名著」だからです。
名著というだけに、大切にしすぎてしまい、結果手が出せずにいます。
読んでみたいとは思うものの、他の軽めの本を先に読みたいという感じです。
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影響力の武器

続いては、影響力の武器です。
影響力の武器は、人が他者の要求に「イエス」と答えてしまう心理的メカニズムを解説した社会心理学の名著です。
メンタリストのDaiGoさんもおすすめしていました。
私が積読状態にしてしまっている理由は、「分厚い」本だからです。
分厚いし、文字も小さいので、なかなか手がつかない状態です。
でもかなり有益な本だと思うので、そろそろ読みたい所です。
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良い戦略、悪い戦略

続いては、良い戦略、悪い戦略です。
良い戦略、悪い戦略は、戦略論の名著で、戦略の本質を解き明かした一冊です。
メルカリCEOの山田進太郎氏が推薦する本です。
私が積読状態にしてしまっている理由は、小難しい内容だからです。
戦略本ということで、少々難しめな内容もあったりして、一筋縄ではいかないと感じたからです。
ちなみこちらの本もメンタリストDaiGoさんはおすすめしていました。
読んでみたいと思う反面、とっつきづらい印象で、悩ましいところです。
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まとめ
いかがでしたか?
どれも名著でベストセラー本ばかりです。
積読状態にしてしまっているのはもったいないですね。
早く積読状態を解消したいと思います。
今回は以上となります。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ではまた!

